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導入事例

CASE

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NEUT Magazineが持つ、ゆるくて強いコミュニティを活かしたグッズ制作

NEUT Magazine編集部(NEUT MEDIA株式会社)

私たちは、“Make Extreme Neutral(エクストリームをニュートラルに)”を掲げ、マスメディアでは取り上げることがタブーとされるようなセックス・政治・人種の問題や、さまざまな業界で常識を覆すような新しいアイデアを提案している人、アクティビストなどの、世間で<エクストリーム>だと思われるようなトピック・人に光を当てていきます。 より多くの人に「先入観に縛られない<ニュートラル>な視点」を届けていくメディアとして活動していきます。 http://neutmagazine.com

NEUT Magazine編集部
平山 潤

課題

  • イベント用に靴下を作りたいが工場のつながりがない

目的

  • コミュニティのつながりを可視化したい
  • マーチャンダイジングによるメディアとしての新たなマネタイズ

結果

  • シタテルでオリジナルの靴下を制作、イベントにて販売

生産したアイテム

靴下

コミュニティを可視化するために

NEUTの強みは、コミュニティと編集力だと思っています。分野を限定していないからこそ、同じ世代の全く違う業界の人たちを合わせる力がある。コミュニティを可視化するために力をいれているのは、ステッカーやマーチャンダイジング。ステッカーを取材先やイベント、コミュニティの人々に配って、Instagramなどで発信しています。イベントでは、オリジナルのピンやバンダナ、靴下などを作って販売したいと思っていました。

オリジナルで靴下を作りたかった

グッズは他にもいくつか作ったのですが、靴下をオリジナルでイチから作れるところがなかったんです。NEUTだからこその、こだわりやストーリーのあるものづくりがしたいと思っていました。sitateruは以前インタビューで取り上げたこともあり、NEUTとの関係もありました。

オールドスクールな丈とロゴがポイント

ボウリングと靴下って相性がいいかなと思って。あと、グッズとして靴下ってあんまり見ないから珍しくていいなと思いました。オールドスクールな丈とロゴがポイントです。グッズは今後もいろいろ作っていきたいと思っています。