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サンプル工場と量産工場の違い

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サンプル工場と量産工場の違い

工場にはサンプル工場と量産工場があります。それぞれのメリット、デメリット、どういった場合に使用するのか等をご紹介しております。ご検討にお役立てください。

サンプル工場 量産工場
最小ロット 1着〜29着
50着以上
30〜49着の場合もご相談に応じます
※1
縫製工場 高め
比較的安め
サンプルと量産をセットでご発注いただいた場合のみ
※1 ※2
サンプル対応
できます
できます
量産対応
できません
できます
メリット 1着からの作成が可能です
サンプル作成費を抑えられます
量産とセットでご発注いただいた場合のみ
※2 ※3
デメリット 縫製工賃が高めになります 小量での生産に対応していません
こんな方に
おすすめします
オーダーメイドで作りたい
量産するかどうか検討したい
受注生産での販売を予定している
50着以上量産することを決めている
※3 ※4

ご確認ください

  • ※1 50着未満での生産をご希望の場合は、同じ仕様であっても50着以上の場合より縫製工賃は上がります。
  • ※2 量産工場で、量産を行わずサンプルのみを作成することは不可でございます。
  • ※3 量産工場で、量産を前提としてご発注をいただいた場合、サンプル作成後に量産のキャンセルはお請けいたしかねます。
          量産をご検討中のお客様は、サンプル工場でサンプルを作成されることをおすすめいたします。
  • ※4 サンプルで仕様が確定した後、同じ仕様で量産を進行いたします。仕様確定までは複数回サンプルの作成を行う場合もございます。
          その際、当初の予定よりお時間をいただくこともございます。またサンプル費はその都度、お客様負担となります。予めご了承ください。

他、ご不明な点がございましたら
お気軽にお問い合わせください。

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